京都府3R技術開発等支援補助事業について

今年度の公募は終了しました。ご応募、ありがとうございました。

 

3R支援センターでは、産業廃棄物の3R(発生抑制・再使用・再生利用)の促進を図るため、京都府内の事業者に対し、技術開発、施設整備、販路開拓等、IOT技術導入及びAI選別ロボット導入に伴う事業について、補助金の公募を行っています。詳しくは下記項目ごとの詳細欄をご確認ください。

補助事業一覧

  • 研究・技術開発等 分野
  • リサイクル施設等整備分野
  • 販路開拓等分野
  • IoT技術技術導入等分野
  • 建設系産業廃棄物AIロボット開発導入分野

研究・技術開発等 分野

産業廃棄物の3Rその他の資源循環に係る研究や技術開発等を行う事業
補助率 2分の1以内
補助額 500~10,000千円
公募期間 第1回公募 2021年4月28日~5月21日 終了
公募期間 第2回公募 2021年6月14日~8月31日 終了
公募期間 第3回公募 2021年9月17日~10月29日 終了
公募期間 第4回公募 2021年11月1日~11月30日 終了

第3回公募以降、プラスチック代替製品を対象にした事業(技術開発等分野及び販路開拓等分野)については、補助率嵩上げ(1/2→2/3)を行っています。 

リサイクル施設等整備分野

産業廃棄物の発生抑制、再生利用に係る施設を整備する事業
補助率 3分の1以内
補助額 500~10,000千円

公募期間 第1回公募 2021年4月28日~5月21日 終了
公募期間 第2回公募 2021年6月14日~8月31日 終了
公募期間 第3回公募 2021年9月17日~10月29日 終了
公募期間 第4回公募 2021年11月1日~11月30日 終了

販路開拓等分野

産業廃棄物の3Rその他の資源循環に資する製品等の販路開拓等を行う事業
補助率 2分の1以内
補助額 200~1,000千円

公募期間 第1回公募 2021年4月28日~5月21日 終了
公募期間 第2回公募 2021年6月14日~8月31日 終了
公募期間 第3回公募 2021年9月17日~10月29日 終了
公募期間 第4回公募 2021年11月1日~11月30日 終了

第3回公募以降、プラスチック代替製品を対象にした事業(技術開発等分野及び販路開拓等分野)については、補助率嵩上げ(1/2→2/3)を行っています。 

IoT技術技術導入等分野

産業廃棄物の3R促進にIoT技術を活用する事業
補助率 3分の1以内
補助額 200~10,000千円
公募期間 第1回公募 2021年4月28日~5月21日 終了
公募期間 第2回公募 2021年6月14日~8月31日 終了
公募期間 第3回公募 2021年9月17日~10月29日 終了
公募期間 第4回公募 2021年11月1日~11月30日 終了

建設系産業廃棄物AIロボット開発導入分野

本補助事業の公募は終了しました。

産業廃棄物の3R促進にIoT技術を活用する事業
補助率 3分の1以内
補助額 1,000~12,000千円
公募期間 第1回公募 2021年4月28日~5月21日 終了

各種書類ダウンロード 一覧

令和3年度の補助金公募要領(共通事項)及び分野別詳細事項、補助金交付要綱、並びに応募に際しご提出いただく事業計画書の様式等については下記からダウンロードしてください。

基本要項

 

京都府3R技術開発等支援補助金交付要綱

【公募要領】

共通事項 令和3年度京都府3R技術開発等支援補助金公募要領
申請分野別詳細事項 研究技術開発等分野 別紙1
申請分野別詳細事項 リサイクル施設等整備分野 別紙2
申請分野別詳細事項 販路開拓等分野 別紙3
申請分野別詳細事項 IoT技術導入分野 別紙4
申請分野別詳細事項 建設系産業廃棄物AIロボット開発導入分野 別紙5

【応募書類】

申請分野別計画書様式 研究技術開発等分野 Word PDF
申請分野別計画書様式 リサイクル施設等整備分野 Word PDF
申請分野別計画書様式 販路開拓等分野 Word PDF
申請分野別計画書様式 IoT技術導入分野 Word PDF
申請分野別計画書様式 建設系産業廃棄物AIロボット開発導入分野 Word PDF

【実施マニュアル】

実施マニュアル 京都府3R技術開発等支援補助金事業実施マニュアル

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応募資格・申請の流れ

応募資格 補助対象とする事業者は、「府内に事業を行うために必要な技術・施設等を備えた事業場等を有する事業者又は同様の事業場を設置しようとする事業者」です。 応募から事業採択までの流れ 学識経験者等で構成する審査会を経て選考し、採択を決定します。 

※応募を検討されている場合は、事前にご相談下さい。
※審査会は、外部有識者で構成される審査員に対して、プレゼンテーションを行っていただきます。
※この補助事業は公的資金(産業廃棄物税)を財源としており、補助金の適正な執行が求められます。
 本事業をご検討の方は、こちらの「京都府3R技術開発等支援補助金事業実施マニュアル」でご確認ください。
※詳細については、公募要領等をご参照ください。 その他ご不明な点があればお問合せください。

 

補助事業実績一覧

刊行物一覧(最新順)

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